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コラム

スタンフォードの機械学習講座(4)Octaveの使い方

- Octaveチュートリアル – 講座のホームページの構成が変わってここまでが第2週の課程ということになりました。今回は基本的にOctaveの使い方と課題の提出についての説明です。これはできれば前回の課題を …

スタンフォードの機械学習講座(3)多変数の線形回帰

第4課のまとめ – 多変数の線形回帰 – ●データセット(住宅価格の例)のパラメータを4個に増やす。  hθ(x) = θ0*x0 + θ1*x1 + θ2*x2 + θ3*x3 + θ4*x4 …

スタンフォードの機械学習講座(2)1変数の線形回帰

第2課のまとめ – 1変数の線形回帰 – ●1入力1出力のデータセット(住宅価格の例)に線形回帰を適用する。 ●仮説の関数(Hypothesis Function) hθ(x) = θ0 + θ1 …

スタンフォードの機械学習講座

機械学習に関する本を2冊読んで興味がわいたので、スタンフォード大学のオンライン講座を受講してみることにしました。まあ基本的にビデオを見るだけなんですが。日曜日に第2課までやってみてなんとかなりそうな感触でしたので、最後( …

読書記録「人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの」

先日「AIの衝撃」を読んだのですが、こちらも評判がよさそうなので読んでみました。純粋に最近のAIの動向、技術的な中身を知りたい人にはこちらのほうがお勧めですね。まあ技術的といっても一般向けの書籍なのでなんとなくわかった気 …

読書記録「いちばんはじめのプログラミング」

Scratchの子供用入門書です。小6の姪に買い与えてみました。普段ゲームはやりますがもちろんプログラミングは未経験、パソコンも一本指でキーを押すレベルです。本を渡した時点で興味を示し、自分で数ページ読んでいました。 翌 …

Arduino pro 3.3Vに書き込み

秋月電子で売られていた超小型USBシリアル変換モジュールを用いてArduino Pro 3.3Vに書き込みを行ないました。 図の赤い基板は別のものですが、電源(VCC/GND)とRX/TXの4本のみ接続します。使った変換 …

L3G4200Dでロボット方向制御

以前地磁気センサーHMC5883Lを使ってロボットの方向制御を試しましたが結果はいまいちでした。 今回はジャイロセンサーを利用してみます。素子はPololu.comのimu01aという基板に載っているL3G4200Dとい …

読書記録「AIの衝撃」

●「AIの衝撃」by 小林雅一 最近のニュースでも、人間対コンピュータの将棋でコンピュータが開始早々投了したというのがありました。これは人間(プロ)の側がコンピュータの弱点(バグ)をついて通常では指さない手を使って勝った …

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