mechatronics / robotics

ブログ

Raspberry Piで遠隔カメラ(2)

iPhone側のプログラムです。やっていることは、 ・web viewにRaspberry PiのIPアドレスを設定してカメラのストリーミング画像を表示 ・CMMotionManagerでiPhoneの姿勢(Pitch/ …

Raspberry Piで遠隔カメラ

Raspberry Piを使って遠隔映像監視の実験をしました。当初ネットの情報をあさったのですが、以前購入した「Raspberry Piで学ぶ電子工作」の書籍をぱらぱらとめくっているとほぼそのままの例が載っていることに気 …

スタンフォードの機械学習講座 第6週 機械学習の運用

第6週は実際に機械学習を活用するに当たっての注意点や効率化の方法などについての話でした。とにかくやり方を間違えると半年や1年はすぐに経ってしまう、データの数量を集めることに時間を浪費しないように、ということが強調されてい …

スタンフォードの機械学習講座 第5週 ニューラルネットワーク

前回の課題ではニューラルネットのパラメータΘが予め与えられていました。今回はバックプロパゲーションという手法を使ってこれを求める課題です。コスト関数はニューラルネットのすべてのノードについて足していきます。 logが出て …

スタンフォードの機械学習講座 第3週 ロジスティック回帰

第3週は、教師有り学習のなかのロジスティック回帰、腫瘍が良性か悪性かとか試験に受かりそうか落ちそうかとか2値の答えを予測するような問題です。 線形回帰のときは既存のデータにあてはめる仮説の関数を、  hθ(x) = θ0 …

スタンフォードの機械学習講座 第4週 ニューラルネットワーク入門

第4週はニューラルネットワークの入門編です。前半は定性的な説明でちょっと頭を休める感じなのですが、数学的な表現となるとこうなってしまいます。 プログラミング課題は手書き文字(数字)の認識問題です。データセットが予め用意さ …

スタンフォードの機械学習講座(4)Octaveの使い方

- Octaveチュートリアル – 講座のホームページの構成が変わってここまでが第2週の課程ということになりました。今回は基本的にOctaveの使い方と課題の提出についての説明です。これはできれば前回の課題をやる前にやり …

PIC18F14K50で状態変化割り込み

秋月電子で見つけたPIC18F14K50搭載の小型マイコンボードを小さなメカに組み込もうと思いまして、赤外リモコン受信用に状態変化割り込み(interrupt on change)を使おうとしたのですが、なかなかうまくい …

スタンフォードの機械学習講座(3)多変数の線形回帰

第4課のまとめ – 多変数の線形回帰 – ●データセット(住宅価格の例)のパラメータを4個に増やす。  hθ(x) = θ0*x0 + θ1*x1 + θ2*x2 + θ3*x3 + θ4*x4 x0=1 単純に増えたパ …

スタンフォードの機械学習講座(2)1変数の線形回帰

第2課のまとめ – 1変数の線形回帰 – ●1入力1出力のデータセット(住宅価格の例)に線形回帰を適用する。 ●仮説の関数(Hypothesis Function) hθ(x) = θ0 + θ1 * x という形の直線 …

Page 7 / 10«678»
contact

PAGETOP
Copyright © Meuse Robotics All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.